千葉県
商工労働部
千葉県産業情報
ヘッドライン
中同協 e.doyu 会員検索 JOBWAY
 
 
   
  活動報告
   
 
 
 

青年部が活躍!
青年部入会式
新たな仲間を迎え、切磋琢磨する青年部
第45回青年経営者全国交流会in茨城
未来を担う若き経営者達が全国から結集!

ー本文を読むー    

経営労働問題全国交流会in京都
人を生かす経営の実践!
〜時代に取り残されない労使の関係を学ぶ〜

 8/31〜9/1、京都ホテルオークラにて、「経営労働問題全国交流会」が行われました。
 この交流会は労使見解の学習と経営指針成文化運動を担う、経営労働委員会(千葉同友会では経営指針委員会)が中心となり開催されています。
 今日労働環境や労使関係に関する課題は〜

ー本文を読むー    

中小企業家同友会全国協議会第49回定時総会(2017年7月6日愛知・名古屋国際会議場)
『千葉県中小企業の振興に関する条例』
 制定から10年

〜条例制定の取り組みが同友会、企業、行政を変えた〜

第12分科会・中小企業振興基本条例(千葉同友会設営)

ー本文を読むー    

ワーキング・キッズ・アドベンチャー
白井の企業が子供たちの未来を応援します!

 7月15日(土)9時半から午後3時まで白井コミュニティーセンターにて『ワーキング・キッズ・アドベンチャー』が開かれました。地元の小学生を対象に、いろいろな仕事の体験をしてもらい、働くことの大切さ、楽しさを味わってもらう催しです。
 今年は第2回ということで、昨年は施設の1階だけでの催しが、〜

ー本文を読むー    

政策委員会・条例憲章学習推進本部レポート
地域の将来を担う子どもたちに、働くこと、
中小企業の魅力をどう伝えていくか

県商工労働部、教育庁との地域勉強会を開催

 去る7月26日、千葉同友会と県商工労働部経済政策課との地域勉強会が県庁会議室で行われ、千葉同友会より岡村代表理事、細矢政策委員長はじめ8名、経済政策課より木村政策室長はじめ7名、県教育庁より宮ア教育立県推進室推進班班長はじめ4名が参加しました。

ー本文を読むー    

広島県中小企業家同友会尾道支部オープン例会飛び入り参加レポート!
柏原英輝の〇〇な話。
〜ワクワク感がハンパねえ漢(おとこ)〜

広島県中小企業家同友会 尾道支部オープン例会に千葉同友会の柏原英輝氏が報告者として招待され、愛媛県に別の仕事でいた私大間が飛び入り参加してきました!
例会のテーマは 「柏原英輝の〇〇(マルマル)な話。〜ワクワク感がハンパねえ漢(おとこ)〜」で、 広島同友会をはじめ香川、岡山、愛知同友会からも参加され、千葉同友会からも8名参加し総勢144名で盛大に行われました。

ー本文を読むー    

単なる持ち回りではなく、
「主体的にどまんなかで」 変革できるリーダーに!

〜自社を変え、地域を変える熱い志〜

大醤油(株) 代表取締役 大衛氏
・所在地:山武市富田540 ・創業:1804年/資本金:1000万円/事業内容:醤油・各種スープ・つゆ・たれの製造販売、味噌・ソースの販売、食物アレルギー疾患等対策食物除去療法用雑穀しょうゆ・雑穀みそ等の販売
      

ー本文を読むー    

人を生かす経営推進本部(経営指針・共同求人・共育・障害者問題・同友会大学委員会)合同学習会
人を生かす経営って何よ
〜専門委員会で学び実践する4人に問う!〜
 去る7月28日、千葉県青少年女性会館にて人を生かす経営推進本部主催の学習会を35名の参加者で開催しました。メインは、「人を生かす経営って何よ〜専門委員会で学び実践する4人に問う!〜」をテーマとしたパネルディスカッション。4委員会(経営指針・共同求人・共育・同友会大学)に所属するメンバーに対して、障害者問題委員長の森下氏が歯に衣着せぬ物言いで質問するスタイルは好評でした。
      

ー本文を読むー    

広報部員がゆくシリーズ
1人親方の集団会社
合同会社タヤグラ
月面支店を持つ会社、「夢は大きく」を楽しむ合同会社タヤグラ代表社員田櫓英樹氏にお話をうかがう。
 会社の拠点は長沼原町(稲毛区)に点在する作業小屋。
 一人親方が結集する技術者集団。
 なぜか幕末の亀山社中が心に浮かぶ。
      

ー本文を読むー    

北総支部総会 記念講演
「企業変革支援プログラム」と 「エコノミックガーデニング」で
 企業の繁栄と長生を

2017年4月25日 ホテルマークワンCNT
講師 拓殖大学 教授 政経学部経済学科長 山本尚史氏
 エコノミックガーデニングとは、地域経済という庭に中小企業というきれいな花が咲くように、地元の人々がアイデア、お金、知恵などを出し合ったりして関わっていく「地域経済活性化プログラム」の名称です。米国の中小企業白書2006年度版で取り上げられました。
      

ー本文を読むー    

共同求人委員会レポート
松戸市で頑張る中小企業の魅力を 大学就職担当者26名に見学バスツアーでPR
 去る6月23日、例年行われている千葉県大学就職指導会(千葉県内に住所を有する28大学の就職指導担当者の任意団体)・千葉同友会共同求人委員会共催、東京同友会共同求人委員会後援による会員企業見学バスツアー&情報交流会が開催されました。       

ー本文を読むー    

共育委員会レポート
若い人に期待するのではなく、
社長に期待する
「共感させる」のが経営者の仕事〜
 お客様から「求められる」ことの大切さを実感し、「日常」と「非日常」の共存を株式会社五常は実現させた。「台車を売るのではなく、お客様の困り事を解消させる事」が仕事である事に気づき、社風も変化した。そして社内外で多くの「共感」をもたらした。        株式会社五常

ー本文を読むー    

憲章・条例キックオフ集会に全国から179名が参加、憲章の国会決議を求める!
 去る6月6日、中同協主催「2017中小企業憲章・条例推進月間キックオフ会議」が衆議院第一議員会館で開かれました。2010年6月に中小企業憲章が制定されたことを記念して毎年6月に開かれている本会議に、今年は38同友会・中同協より179名(千葉5名)が参加しました。  第1部〜

ー全文を読むー    

全国から694名が結集!
第20回女性経営者全国交流会in富山
挑戦!しなやかに煌めく笑顔で未来へつなごう
 去る6月15日(木)〜16日(金)富山県民会館他にて第20回女性経営者交流会in富山が開催されました。千葉からは6名が参加しました。
1日目は、「エネルギーシフト」「新事業創出」等7つのテーマの分科会が行われ、学びあいました。懇親会では、富山の新鮮な食材や地酒に舌鼓を〜

ー全文を読むー    

全国から1612名が集結!
世界を見据え、地域に生きる
中小企業と同友会の強みを生かして

2017年7月6日〜7日の2日間に渡り名古屋国際会議場で中小企業家同友会全国協議会第49回定時総会in愛知が開催され、全国より1612名の同友会の仲間が集まりました。

ー全文を読むー    

成田支部総会記念講演
震災からの復興
強い会社とは何か?有事に負けない会社づくり

2017年4月19日(水)
報告者:株式会社八木澤商店 代表取締役 河野 通洋氏

 八木澤商店は1807年に酒屋として創業。第二次世界大戦時に米の統制があり、近隣の8社と合併し酒の製造・販売事業は別会社に。空いた蔵で水産加工品用の醤油・味噌づくりをはじめ、今に至ります。

ー全文を読むー    

千葉大学キャリア講座
水上明美(みずかみあけみ)講師の講義録

【登壇日】2017年5月19日(金)14:30−16:00
【場 所】千葉大学総合校舎G3−11講義室
【講 師】水上 明美 氏(株式会社ベイキューブシー 代表取締役)
【論 題】シナリオなき人生のシナリオ

 千葉大学のキャリアの授業に、潟xイキューブシーの水上明美氏が登壇された。生い立ちを簡潔に触れたのち、大川功氏率いるCSKに入社した経緯を説明されました。第二次石油危機のもとでの就職活動は〜

ー全文を読むー    

千葉同友会第43回定時総会記念講演
経営指針の共有で社員の夢が叶う企業づくり

〜社員も社長も共に『いこる会社』〜
高校時代の目標を実現し独立
 うちの会社は看板の仕事をしています。スーパーやドラッグストアといった店舗の看板からLEDの電光表示器など、大型から中小までオーダーメイドで一品物を製作しています。今は東京オリンピックに向けて、大手企業と組んだ仕事もやっています。自社独自の特許技術がありまして、大手企業も一緒にやりたいと言ってきてくれており、〜

ー全文を読むー    

社長が大学講師に!
 千葉大学キャリアセンターでは、授業科目「実務家によるキャリアデザイン入門A」を開講しています。本科目は様々な実務家の経営実践報告を通じて、仕事の醍醐味を中心とした豊かな人生の在り方を学生が考えます。
 去る4月21日の講義にて、千葉同友会から沼田紀代美氏(潟Cシド代表取締役社長)が登壇しました。5月12日には船橋支部の石井丈晴氏(潟tューチャーリンクネットワーク代表取締役)が登壇しました。

ー全文を読むー    

市川浦安支部40周年記念パネルディスカッション
「はじめはどこも小さかった

苦労と挫折、成長、そして同友会での学びを語る」

<パネリスト>
(株)エム・ワン 代表取締役会長 宇田川正和氏
(株)昭栄美術 代表取締役 小林利昭氏
(株)ピーターパン 代表取締役会長 横手和彦氏
<コーディネーター>
(株)タカサ 代表取締役 鎗田貞子氏

ー全文を読むー    

千葉同友会第43回定時総会開催!
人を生かす経営の実践・1700名会勢へ思い1つ、更なる飛躍の年にしよう

 千葉同友会第43回定時総会が5月19日ホテルグリーンタワー幕張にて開催され、 名が参加しました。 冒頭、林康博会長の開会挨拶の後、森田健作千葉県知事、今井克己千葉市経済農政局長より来賓挨拶をいただきました。 第1部の総会議事は、浦田直門氏(千葉西支部)、櫻井陽子氏(船橋支部)、榎本教俊氏(習志野支部)の3議長による進行のもと、2016年度活動報告〜

ー全文を読むー    

第4回関東甲信越青年経営者フォーラムin群馬
魅力ある会社を社員と共に

 3月18日(土)、ビエント高崎(ビッグキューブ)を会場に「第4回関東甲信越青年経営者フォーラムin群馬」を開催。千葉同友会からは40名が参加し、関東甲信越内の各同友会、さらに北は岩手、南は長崎に至る遠方の同友会からも多くの会員が駆けつけ、総勢370名を超える参加者が「志ありて、友ありて、未来あり」の大会スローガンのもと学び合いました。

ー全文を読むー    

最初はどこも小さかった!原点を探る
〜サイゼリヤ記念館見学ツアー開催中〜

 ご存知の通り、(株)サイゼリヤは千葉県市川市が発祥です。創業者である正垣泰彦氏はまだわずか数店舗だった時から千葉同友会に所属し、市川浦安支部の第6代目支部長として、現在の市川浦安支部の学びの体系を築いた人物でもあります。
 そんなサイゼリヤの第1号店は、現在は営業こそしていないものの「教育記念館」として当時の面影そのままに保存され、中にはサイゼリヤの成長に〜

ー全文を読むー    

共育委員会 活動レポート

経営者と社員がお互いに学びあい、
育ちあう社風を目指して

 企業の存続発展を保証するカギは、総合的な人間力を備えた社員づくりであり、経営者と幹部の強力なリーダーシップです。その実現は、経営者と幹部社員が大きく変化する情勢と、その中での企業の進むべき方向についての認識を一致できるかどうかにかかっています。  今年は8社、12名の参加で幹部社員研修を行いました。講師は東京同友会の会員で、千葉同友会では新入社員研修や経営指針セミナーでもお話しいただいている(有)第一コンサルティング・オブ・ビジネス 代表取締役社長 丸山博氏。2月から3月にかけて〜

ー全文を読むー    

共同求人委員会レポート
2018卒の採用選考活動が解禁!
1社で出来ないことを共同の力で

 2018年卒業予定の学生を対象にした採用選考活動が3月1日に解禁となりました。千葉同友会共同求人委員会では、「1社で出来ないことを共同の力で」をスローガンに掲げ、年に3回〜4回の合同企業説明会や千葉県内の大学就職課職員との情報交流会、採用や社員教育に関わる勉強会等の活動を行っています。

ー全文を読むー    

「せごどん(西郷隆盛)の高い志を引き継ぎ、経営維新を!
 〜全国の経営者が結集〜

 2月16日〜17日、鹿児島市の城山観光ホテルにて中小企業家同友会全国協議会(中同協)主催の第47回中小企業問題全国研究集会in鹿児島が開催されました。

ー全文を読むー    

経営指針成文化セミナー第24期が4月よりスタート
 〜企業の社会的役割を明確にし、「人が生きる経営」の実践を〜

 千葉同友会では「経営指針成文化セミナー」(以下、セミナーに省略)という名称で、全8講座を年に1回開催しています。セミナーという名称ですが、一般的に講師が登壇し、それを聴いて学ぶというものではなく、先にセミナーを修了した同友会会員が実践報告を行い、グループ討論で受講生の課題を掘り下げ、経営指針を成文化(明文化)していきます。教え込むというスタイルではなく、受講生が自ら気づくことを大事しており、〜

ー全文を読むー    

先を見すえた経営で、魅力ある企業に!
 〜経営指針づくりはなぜ大事か、どう作ればよいか〜

 1月27日(金)、「同友会活用講座」(経営指針委員会担当)が開かれ、前記テーマで磯貝氏が報告し、参加者から多くの共感の声が出されました。その報告概要を以前経営指針セミナーでお話しされた内容で補足してお知らせします。

報告者:(株)竹屋陶板浴 社長 磯貝 京子氏(健康施設の運営)

ー全文を読むー    

障害者問題委員会 第21回「家庭、企業、学校による三者懇談会」
各視点から障害のある子供たちの将来を考える
 〜焦らなくていい、あなたはあなただから〜

 去る1月21日、千葉県立千葉特別支援学校にて「家庭・企業・学校による三者懇談会」が開催され、283名(同友会から7名)が参加しました。この会は保護者・企業・特別支援学校(※1)の関係者が一堂に会し、障害のある方の就労事例や障害者就労の現状を聞き、それぞれの立場から今後の障害のある子供たちの将来について意見交換をする場です。
  今回は行政、就労移行支援施設(※2)、企業、就労者の各それぞれの視点から「就労移行支援施設からの就労」についてお話しいただきました。

ー全文を読むー    

第3回千葉ブロック合同例会
成長の原点は人財
 〜働いたことを誇れる会社を目指して〜

 去る2/13(月)に約270人の参加者を迎え、第3回千葉ブロック合同例会が開催されました。報告者は、居酒屋まる、ボウボウラーメン等の飲食店を多店舗経営する、(株)まる 代表取締役 高山英明氏です。  大学を卒業し家業である酒屋を継ぐも、配達先から怒鳴られ続けることに疑問に思い、本当にやりたいことを本気でやりたいと「ありがとう」と言われるお店を出したいと考えバー経営をスタート。そこでの学びから「まる1号店」を創業し、〜

ー全文を読むー    

第1回例会づくり交流会開催
経営課題をベースにした支部例会で経営力向上につなげよう!

 例会企画部会主催の第1回例会づくり交流会が12月2日、1月30日に行われ、19支部より例会委員長など36名が参加しました。
 この交流会は、支部例会が同友会の魅力の1つとなっていますが、この間新しい支部、例会担当役員が増える中で、例会づくりへの悩みや課題が聞かれるようになり、各支部の取り組みをざっくばらんに交流し、「同友会らしい」例会について確認することで、今後の例会活性化につなげていきたいと〜

ー全文を読むー    

主体的に生きるための総合的な人間力を高める
     『第7期同友会大学』修了

 去る1月27日、第7期同友会大学の修了式が行われました。第7期同友会大学は、「時代認識をしっかり持ち、主体的に生きるための総合的な人間力を高める」をテーマに、昨年6月10日のオープン講座「『人を生かす経営』の真髄をつかみ、社員の可能性を引き出そう(講師・梶谷俊介岡山トヨタ自動車且ミ長・中同協社員教育委員長)」に始まり、8カ月に渡って、〜

ー全文を読むー    

千葉県24番目の支部つくも支部が設立

 2月3日、東金市のエストーレホテルアンドテニスクラブにて、つくも支部設立総会が行われました。つくも支部は東金市で活動を行う予定であり、千葉同友会では24番目の支部です。当日の総会には、他支部から支部長をはじめとする会員の方が50名近くかけつけました。

ー全文を読むー    

同友会大学        同友会大学第12講
若者の自立をどう促すか」        

(講師 宮本みち子氏)

 放送大学副学長の宮本みち子氏が第7期同友会大学第12講(2016年12月9日)において「若者の自立を促す企業、社会、地域」をテーマに講義されました。「若者の人材育成」に関して参考になると思われる点が多々ありましたので、中小企業にとってポイントと思われることをまとめました。

ー全文を読むー    

新春座談会2弾
何を引き継ぎ、何を革新するのか
〜千葉同友会草創期の想い・苦労、今後の同友会運動への期待を語る

◆相澤友夫氏 千葉同友会相談役・鰍「しとも 取締役会長
◆杉山武氏  千葉同友会相談役・トーク税理士法人 代表社員
◆北原俊彦氏 千葉同友会相談役・竃k原防災 会長        
◆山崎忠雄氏 千葉同友会名誉会員・元ロータス叶齧ア取締役・初代事務局長
□司会:川西洋史氏(千葉同友会・専務理事)  

川西:千葉同友会はお陰様で創立42年目となり過去最高の会勢1500名を達成し、若い会員の方も増えて世代交代期を迎えております。それだけに千葉同友会創立時や草創期の会員の皆さんの想いや苦労などをどう引き継いでいくか、また千葉同友会を今後どう発展させていくのかが問われていると思います。

ー全文を読むー    

人口減少、高齢化の呪縛にとらわれない経営
〜人の喜びの追求が新たな需要を創造する

 千葉大学キャリアセンターでは、授業科目「実務家によるキャリアデザイン入門2」を開講しています。本科目は様々な実務家の経営実践報告を通じて、仕事の醍醐味を中心とした豊かな人生のあり方を学生が考えます。
 去る12月20日の講義にて千葉同友会から吉田平氏(ビィー・トランセホールディングス椛纒\取締役)が登壇しました。

ー全文を読むー    

様々な実践事例をもとに中小企業の魅力を語る
〜千葉商科大学特別講義にて

 去る11月15日、全国信用組合協会の寄付講座である千葉商科大学特別講義にて、千葉同友会の川西洋史専務理事が「千葉県・全国の中小企業〜その魅力と展望」というテーマで講義しました。 冒頭、同友会の紹介と中小企業が日本経済において圧倒的に多数派であり、その果たしている重要な役割、存在意義について説明。その後、〜

ー全文を読むー    

経営指針で輝く企業へ!
第23期経営指針成文化セミナー修了式

 今年5月より開講した第23期経営指針成文化セミナーの修了式が12月10日に行われました。
 このセミナーは経営理念・経営方針・経営計画(総称して経営指針)を集中してつくるためのセミナーで、全8講、月1回のペースで開催されてきました。第23期となる今期は15名が受講し、学びあいました。
 修了式で行われた「指針発表会」では、〜

ー全文を読むー    

2017年新春座談会
激動の時代にどう高付加価値経営に転換するか

◆(株)イシド 代表取締役 沼田紀代美氏(鎌ケ谷白井支部会員)
◆(株)オカムラホーム 会長 岡村大作氏(八千代支部会員)
◆(株)やます 代表取締役 諏訪寿一氏(市原支部会員)
□司会:川西洋史氏(千葉同友会・専務理事)  

川西:明けましておめでとうございます。本日は新年を迎える中、厳しい経営環境のもとにあっても様々な創意工夫や新たな取り組みで注目されている会員企業の経営者の方にお集まりいただきましたので宜しくお願いいたします。それでは、初めに各社の属する業界の現状についてお話し願います。

ー全文を読むー    

地域の要となる中小企業を生み育てる環境づくりを共に進めていこう!
〜千葉県に2016年度の政策要望を提出〜

去る12月16日、千葉県庁にて「2016年度千葉県に対する政策要望」を提出しました。政策要望は、今年春に千葉同友会会員より集めたアンケート回答をもとに、作成したものです。当日は、千葉同友会より山本克己代表理事をはじめ11名、千葉県より床並道昭商工労働部長をはじめ14名が出席しました。 山本代表理事より床並部長へ政策要望が手渡された後、細矢政策委員長が要望の概要について説明を行いました。今年度の政策要望のテーマは、〜

ー全文を読むー    

南ブロック合同例会
経営理念を実現する仕組みを作り、
100年企業を目指す

鰍ヒぎしフードサービス代表取締役 根岸榮治氏 (東京同友会会員)
事業内容:「牛たん とろろ 麦めし ねぎし」37店舗、
「コパン・コパン」1店舗の経営      

スタッフが全員逃亡!そこからの出発
 30代の時、東京で流行している飲食店の業態を仙台で展開する経営スタイルをとっていた根岸氏。ある時、店に顔を出すとスタッフが全員逃亡し、同じ業態の店舗に引き抜かれるといった事態がありました。そこで、利益だけを求める経営ではなく、現場の人材が成長し、永続性のある経営を目指すことを決めます。
 ねぎしは1981年、新宿歌舞伎町の1店舗からスタート。当時は〜

ー全文を読むー    

第5回『人を生かす経営』全国交流会in千葉
『労使見解』に基づいた
人を生かす経営の実践に取り組もう!

〜千葉に全国から430名を超える参加

 中小企業家同友会全国協議会(中同協)主催、千葉県中小企業家同友会(千葉同友会)の設営で第5回『人を生かす経営』全国交流会が11月17日、18日に渡って東京ベイ幕張ホールで全国から430名を超える参加者(千葉同友会より106名)で行われました。
 この交流会は、中同協経営労働・社員教育・共同求人・障害者問題の4委員合同企画として隔年で開催されており、今回は、「人を生かす企業が地域の未来をひらく〜10年ビジョンを持ち、『労使見解』の実践を」をスローガンに〜

ー全文を読むー    

安房支部例会
金融機関を経営者のパートナーに

 9月27日、館山市菜の花ホールにて安房支部例会が行われました。「金融機関と中小企業の良好な関係の築き方〜最近、金融機関は中小企業の経営力支援に力を入れている!」をテーマに細矢孝氏(副代表理事・政策委員長)が報告。 はじめに、政策委員会が同友会3つの目的の3つ目に掲げる「よい経営環境」を実現するために活動を行っていることを説明しました。経営者の〜

ー全文を読むー    

第1回新入社員フォローアップ研修開催
経営者と新入社員が共に学ぶ新しい試み

 2016年度新入社員フォローアップ研修(共育委員会・共同求人委員会共催)が10月15日、プラザ菜の花で行われ、両委員会から選出された実行委員5名、会員企業14社から26名の新入社員と経営者または教育担当者13名が参加しました。
 午前の講義では「入社して半年たって」というテーマで拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏に講演いただきました。4月の〜

ー全文を読むー    

青年部入会式・システム経営例会
“つよい”経営者になるために

青年部入会式
 10月8日、京成ホテルミラマーレにて、青年部入会式が開催されました。5年前の設立総会から、青年部は本格的に活動を始め、後継者例会とシステム経営例会の2本の柱で活動しています。最近ではその活動が全国からも注目を集めはじめ、興味を持つ人も増えてきました。そこで、青年経営者として団結し、青年部が更に邁進するため、青年部入会式が開かれました。
 青年部への入会意志を示した会員は70名を超え、当日は33名が参加し〜

ー全文を読むー    

「人を生かす経営」を知る入り口に!事前学習会を開催
11/17〜18第5回人を生かす経営全国交流会in千葉がいよいよ今月開催

 11月17日〜18日アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉にて行われる「人を生かす経営」全国交流会に参加される方の事前学習の場、また学習会をきっかけに「人を生かす経営」を知ってもらう、考えてもらう機会として10月7日青少年女性会館にて記念企画パネルディスカッションを企画しました。
 「人を生かす経営」で会社がどう変わる?をテーマに4委員会(経営指針委員会、共同求人委員会、共育委員会、障害者問題委員会)より1名ずつ

ー全文を読むー    

市川浦安支部ストアコンパリゾンより
業界の制度や制約に左右されない!
先を見据えた着実な企業づくり

潟^カサ 代表取締役 鎗田貞子氏(市川浦安支部)

 潟^カサは1980年、病院の調剤薬局としてスタートし、現在は薬局50店舗の経営、一般薬品の販売、介護用品の販売のほか、福祉用具の販売・レンタルや高齢者向け住宅、住宅改修などの介護保険関連事業を行っています。現在社員数は447名です。 〜

ー全文を読むー    

第42回青年経営者全国交流会in石川
未来を担う若き経営者達が全国から結集!

 9月15〜16日の2日間、青年経営者全国交流会(以下青全交)が石川県金沢市で行われ、全国から1200名以上の経営者が結集しました。(千葉からは27名が参加)
 1日目は15の経営課題に分かれて分科会で学び、グループ討論をそれぞれ行いました。 〜

ー全文を読むー    

同友会大学通信
第4次産業革命!来る時代に備えよう

 6月から、第7期同友会大学がスタートしました。今期は全13講のプログラムで、全25名の会員経営者及び会員企業の幹部社員が参加しています。
 同友会大学は「千葉県概論」、「日本・世界の経済」、「中小企業と地域」、「経営戦略と企業づくり」、「人を生かす経営」の5単元で構成され、広い視野で自社の未来を模索することを目指しています。単に講義を聴いて終わりでは〜

ー全文を読むー    

県内金融機関と6月から懇談開始

 ○千葉県信用保証協会と懇談 ―本文を読む―

 ○日本政策金融公庫千葉支店と懇談 ―本文を読む―

支部例会だより(7月)

 ○北総支部例会  競わない経営を!
 ○八街支部例会  顧客は誰で、何を求めているか?
 ○八千代支部例会 1人1人の顧客に耳を傾けること
 ○松戸支部例会  若き青年経営者の道

ー全文を読むー    

「新風をとり込み、ベテラン会員の知恵も借り、経営に役立つ活動を  〜第1回支部長交流会を開催〜

 6月7日、ホテルメイプルイン幕張にて、2016年度第1回支部長交流会が開かれ、「支部の活性化と支部長の役割」を中心テーマに、支部長在任中に、例会の参加率と支部会勢を伸ばした前支部長3名の方がパネラーとして報告し、コーディネータを川西洋史専務理事が務めました。 〜

ー全文を読むー    

第23期経営指針成文化セミナー
「地域への役立ち、やりがいの好循環をつくる!」

鎌ヶ谷観光バス求@専務取締役 徳永昌子氏(鎌ケ谷白井支部)

 物語は中古車販売から始まった
 我が社は昭和51年の10月に、鎌ケ谷市で中古車の販売を始めました。もともと私が嫁いだのは鉄工所です。オイルショックの時、舅に「家族みんなで同じ仕事をしていたら駄目になる」と言われ、鉄工所の敷地の一部で始めたのが中古車の販売でした。
 初めは、「売りたい」という一心で、ローンのブラックリストに載っている人に車を売ってしまうという失敗も 〜

ー全文を読むー    

中小企業憲章制定6周年記念企画
「よりよい経営環境を自分たちの手でつくろう」
税制にも中小企業憲章の理念を!

 6月29日、条例・憲章学習推進本部と政策委員会の合同企画で、「なぜトヨタは5年も法人税を払わずに済んだのか?〜報道されていない税制の実態!〜」が開催されました。
 昨今、法人税の減税が財界から叫ばれていますが、税制の実態は意外と知られていなかったり、誤解されていたりする部分が多いもの。税制を正しく理解するために、全国の同友会で「わかりやすい」と評判の、アルファ合同会計の税理士、菅隆徳先生を講師に迎えて、今回の企画が実現しました。 〜

ー全文を読むー    

中小企業家同友会全国協議会(中同協)第48回定時総会in大阪
同友会理念の実践で、人が輝く持続可能な社会へ

 7月14日、15日、中同協第48回定時総会がシェラトン都ホテル大阪で行われ、1300名(千葉同友会14名)が参加しました。 1日目は、全体会で第48回定時総会議案の提案が行われた後、「情勢認識」「同友会運動の歴史と理念」「経営指針の成文化と実践の運動」「『人を生かす経営』の実践」等、多彩なテーマの15分科会に分かれて深め合いました。 懇親会では、参加者同士の親睦が図られ、千葉同友会として、11月17日、18日に行われる第5回人を生かす経営全国交流会(板谷実行委員長)のPRを行いました。 2日目、〜

ー全文を読むー    

【千葉ブロック合同例会】参加300人以上!
木俣氏が最新の経営研究から語る、中小企業の本当の強み

 7月4日、京成ホテルミラマーレ千葉市にて、第2回千葉ブロック合同例会が開催されました。千葉東、千葉中央、千葉西、美浜、四街道の5支部が合同で行い、会外からのゲストを130人以上迎え、総参加300人以上に及ぶ大イベントになりました。  今回は、渇i光自動車工業代表取締役の木俣博光氏が、「中小企業だから勝てるんだ」というテーマで、様々な学説や研究データを元に、ファミリービジネスの強みについて報告されました。
 ファミリービジネスの大きな特徴は所有と経営の一致であり、中小企業の〜

ー全文を読むー    

第42回千葉県経営研究集会(2016年5月19日)
「経営の原点・『人を生かす経営』を考えよう!」

報告者:中同協幹事長・千葉同友会相談役理事 広浜泰久氏
(潟qロハマ代表取締役会長)
創業:1951年/資本金:6,250万円/社員数:130名(パート含む)
事業内容:18L缶、ペール缶等缶用パーツ製造・販売)       

 同友会には平成2年に入会しました。5年目には代表理事となり14年ほど務めました。現在、中同協(中小企業家同友会全国協議会)の幹事長をしております。その間、例会、人を生かす経営(労使見解)、経営指針、社員教育、共同求人などに取り組み、今では共同求人で採用した社員が全体の7割を超えるまでになりました。

「ちゃんとした会社」にしよう
 同友会で学んだ1つは、経営者の姿勢。『ちゃんとした会社』にしようということです。大学卒業後3年間缶メーカーでの修行を経て入社すると、〜

ー全文を読むー    

第7期同友会大学オープン講座
自ら問いを立て、解決する力を育もう!

 6月10日、第7期目となる同友会大学のオープン講座が開催されました。半年かけて全13講義のプログラムで行われる今期の同友会大学。オープン講座はその体験版と呼べる講座で、全県から47名が参加しました。  報告者は岡山同友会の会員であり、全国の社員教育委員長を務める岡山トヨタ自動車鰍フ梶谷俊介社長です。  梶谷社長は会社を引き継ぎ、〜

ー全文を読むー    

第19回女性経営者全国交流会in北海道
いのちの輝きはぐくむ平和な社会を
〜生活者の視点で未来へつなぐ仕事づくりを!

 6月16〜17日、北海道にて「女性経営者全国交流会」が680名を超える参加者で盛大に開催されました。  一日目は、中同協幹事長広浜泰久氏による「幸せな暮らしづくりの先頭に!女性の力をいかした仕事づくり、地域づくり」と題した問題提起が行われました。  その後、8つの分科会に分かれ、〜

ー全文を読むー    

地域で頑張る企業の魅力を就職指導会に発信!
〜毎年恒例会員企業見学バスツアー&情報交流会を開催〜

 6月17日、例年行われている千葉県大学就職指導会(千葉県内に住所を有する28大学の就職指導担当者の任意団体)・千葉同友会共同求人委員会共催、東京同友会共同求人委員会後援による会員企業見学バスツアー&情報交流会が開催されました。  第1部は、21名の就職担当者を対象に、2社の企業を巡る見学バスツアー。  1社目は、缶パーツの製造で国内6割の〜

ー全文を読むー    

第42回定時総会・経営研究集会の開催!
〜会員1500名達成まであとわずか、同友会の新たな1ページを刻もう!〜

5月19日、ホテルグリーンタワー幕張にて、千葉同友会の第42回定時総会が開催され、194名が参加しました。また今回は第2部にて第42回経営研究集会(11月「第5回人を生かす経営全国交流会in千葉」に向けた学習会)が行われました。
 冒頭、林康博会長の開会挨拶の後、今井克己千葉市経済部長より来賓挨拶をいただきました。

第1部・総会議事
 総会議事は、田名網信夫氏(四街道支部)、赤海章義氏(成田支部)、染谷安則氏(野田支部)の3議長による進行のもと、〜

ー全文を読むー    

安房支部4月例会
自社の10年後を考えてみよう!

 4月26日、館山市菜の花ホールにて設立初となる例会を開催しました。南ブロックの全支部長、真仲新支部設立部会長も駆けつけました。 「経営指針をつくり、見えたわが社の売り!〜地域社会からあてにされる企業づくりを〜」をテーマに徳永昌子氏(鎌ケ谷観光バス(有)取締役)が報告。経営指針成文化セミナーに参加し、経営者仲間に叱咤激励されながら自身、自社が変化してきたことや、徹底的に地域の声を拾うことから見えてきた 〜

ー全文を読むー    

2016年度支部総会特集
企業、地域、同友会が大きく飛躍する年に
千葉東支部第22回定時総会 千葉中央支部第3回定時総会
第22回千葉西支部定時総会 美浜支部第2回定時総会
四街道支部第10回定時総会 市原支部第35回定時総会
かずさ支部第21回定時総会 茂原支部第2回定時総会
成田支部第30回定時総会 佐倉支部第5回定時総会
北総支部第5回定時総会 八街支部第5回定時総会
船橋支部第40回定時総会 習志野支部定時総会
八千代支部第35回定時総会 市川浦安支部第38回定時総会
鎌ケ谷白井支部第23回定時総会 松戸支部第35回定時総会
東葛支部第37回定時総会 野田支部第12回定時総会
手賀沼支部第9回定時総会 流山支部第4回定時総会
  

第3回関東甲信越青年経営者フォーラム
〜500名を超える熱き青年経営者たちが集い、学び深める〜

 4月16日、京成ホテルミラマーレ(千葉市中央区)にて、総勢518名の参加者で第3回関東甲信越青年経営者フォーラムが開催されました。
 同フォーラムは千葉同友会が主催となり、関東甲信越内の各地同友会の青年部(組織)が集まり、昨年7月の実行委員会を皮切りに11回の会議を重ね当日を迎えました。
 当日は、冒頭に山村実行委員長より全国各地から参加いただいたことへの感謝の言葉が述べられました。 続いて主催の千葉同友会を代表して〜

ー全文を読むー    

共育委員会
社会人であるという「自覚」が初めの第一歩
〜65名の新入社員が真剣に学ぶ〜

 2015年度新入社員研修(共育委員会設営)が、去る4月5日(火)〜6日(水)、千葉市文化センターで行われ、共育委員会に所属する運営委員8名、会員企業24社65名の新入社員が参加しました。 第1講は、「社会人としての出発にあたって」と題して、拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネス社長の丸山博氏より、何のために働くのか、中小企業の存在意義などについてお話しいただきました。 第2講は、「ビジネスマナー研修」。現代礼法研究所の岩下美和子氏より、挨拶や電話応対など、〜

ー全文を読むー    

北西ブロック合同例会
「社員教育・組織づくりって本当に必要?
〜「人を生かす経営」を考えるキッカケにしよう〜

 3月19日、総合福祉保健センターにて、北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山)合同例会が参加者70名で開催されました。
 今回は「社員教育・組織づくりって本当に必要?」と題して、パネリストに潟Vモウサ 代表取締役 川上伸夫氏、潟Cシド 代表取締役社長 沼田紀代美氏、コーディネーターに大和電機 統括管理部長 熊田雅弘氏、3名によるパネルディスカッションが行われ〜

ー全文を読むー    

西ブロック合同例会
「社長の健康は経営責任」

 3月10日西ブロック(船橋、習志野、八千代、市川浦安)合同例会が山崎製パン企業年金基金会館で開催され、総勢80名が参加しました。
 今回は「社長の健康は経営責任〜食べ方上手で健康寿命プラス10」と題して、京都大学名誉教授であり、武庫川女子大学国際健康開発研究所所長である家森幸男医師にご講演いただきました。
 家森氏は食と健康長寿の関係を探るため、世界の60以上の地域を、〜

ー全文を読むー    

南ブロック合同例会with千葉東・千葉西
ダーウィン型経営を目指して
〜経営理念・需要創造へのチャレンジ〜

 3月7日に開催された南ブロック合同例会が、今回は千葉東支部・千葉西支部とも合わさり、参加者総勢100名を越える盛大なものになりました。報告者はビィー・トランセホールディングス 代表取締役 吉田平氏、「人口が減少し続ける中、中小企業はいかにして需要を創造していくか」というテーマでお話しいただきました。
 同氏の父、先代が昭和40年にタクシー5台、従業員は13名で創業。現在〜

ー全文を読むー    

(経営指針委員会)
経営指針セミナー説明会開催
〜今こそ、経営の羅針盤を!

 今年4月末から12月まで開催される第23期経営指針成文化セミナー。それに先駆けて、「経営指針セミナー説明会」が、2月25日、3月9日と18日の3回に渡って各地域で開催されました。
 説明会では、前期セミナーを受講した方から、経営指針を受ける前と後の自身のものの見方の変化、そして経営指針の社員との共有化と実践についての報告がありました。
 ある修了生の方からは、「セミナーをとおして、経営者と社員との〜

ー全文を読むー    

(共育委員会)
幹部の役割・課題を認識し期待に応えていく!
〜2016幹部社員研修開催〜

 「2016幹部社員研修」が2〜3月に全3回で行われ、13社23名が参加しました。
   幹部社員研修は、@幹部社員が情勢認識を深め、企業の基本戦略を考えられる力をつける。A経営者と一体となって、リーダーシップを発揮できる力をつける。B現代の幹部社員に求められる役割を学ぶ。Cこれらを通じて今日的な課題を認識し、自らの仕事のあり方をもう一度見直す機会とすることを目的に毎年行われています。
 講師に拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏を迎え、〜

ー全文を読むー    

(共同求人委員会)
県と初の共催!幕張メッセで合同企業説明会
〜千葉で働きたい411名の学生が集まる〜

 3月4日、千葉同友会共同求人委員会と千葉県が初めて共催で合同企業説明会を行いました。参加企業は、会員企業42社。2017年春卒業予定の県内外の大学3年生、専門学校2年生を中心とした411名の学生が参加しました。(昨年同時期の参加人数の約2倍)
   今回は、広報活動にも力を入れ、長年継続して取り組んでいる学校訪問や学校へのポスター郵送に加えて、電車内中吊り広告や駅構内広告掲載等にも挑戦。イメージカラーが黄色のポスターには、実際に同友会の〜

ー全文を読むー    

第46回中小企業問題全国研究集会in香川
「人を生かす経営の実践で、地域の明るい未来を創りだそう」

 2月18日、19日の2日間にわたりクレメント高松を中心に「第46回中小企業問題全国研究集会in香川」が開催され、46同友会と中同協から1363名、千葉からは15名の参加がありました。
 1日目は、4会場に分かれて見学分科会を含む19分科会が行われました。多様なテーマで分科会が設定され、各分科会で熱いグループ討論が行われました。全体会会場に移り、同友会三つの目的を唱えながらのうどん打ち実演から懇親会がスタート。開催地を代表した明石光喜・香川同友会代表理事の〜

ー全文を読むー    

同友会型企業づくりに挑戦し、自社を元気にし、地域を活性化しよう!
千葉最南端に23番目の安房支部が誕生

 3月12日(土)たてやま夕日海岸ホテル(安房支部会員)にて、安房支部設立総会が開催され、近隣からの応援会員を含めて40名が参加しました。全県では23番目の支部設立となります。  当日、横山市原支部長の進行のもと、冒頭に真仲新支部設立専門部会長が設立経過を報告し、宮澤代表理事・金丸謙一館山市長・三沢智県議より新支部へ熱い期待が語られました。  その後、設立総会では、議長に地引南ブロック長が選ばれ、設立準備委員会を代表して飯田晴夫氏が方針を提案。スローガンとして、〜

ー全文を読むー    

障害者問題委員会
「家庭・企業・学校による三者懇談会」

 1月30日、千葉市立養護学校にて「家庭・企業・学校による三者懇談会」が開催され、250名(同友会から11名)が参加しました。20回目を迎えたこの会は保護者・学校・企業が一同に介し、障害のある子ども達の将来を考えようという趣旨のもと開かれています。 初めに、ビーアシスト株式会社千葉東事業所長と、実際に就労されている2名の方から報告がありました。 ビーアシスト鰍ヘ、ブックオフコーポレーション鰍フ特例子会社(障害者雇用率の算定において親会社の一事業所と見なされる子会社)です。業務は中古玩具の加工や〜

ー全文を読むー    

千葉市長と市内企業による市内大学生へのキャリア教育授業

 1月26日に敬愛大学にて大学1・2年生を対象に千葉市長と葛ヲ同工芸社代表取締役・箕輪晃氏とビィー・トランセホールディングス且謦役管理部長・金子孝氏で、将来の就職活動で市内の企業へと視野を広げてもらうため、キャリア教育授業を実施しました。
 はじめに市長から千葉市の特徴と市の取り組みについての講演があり、子育てしやすいまちであることや東京オリンピック・パラリンピックにむけての〜

ー全文を読むー    

「松戸市功労者表彰」
受賞者 太陽ハウス(株) 駒田正人氏 (千葉同友会松戸支部推薦)

 2月5日、松戸市役所市民サロンにて、平成27年度松戸市技能功労者・特別技能功労者表彰式が開催されました。この賞は同一の職種に30年以上従事し、市内に20年以上在勤している、50歳以上の技能職の方が対象となっています。
 今回、7団体の推薦の中から8名の方が「技能功労者」として表彰され〜

ー全文を読むー    

会員トピックス
千葉県中小企業表彰で会員企業5社が受賞

 平成27年度千葉のちから中小企業表彰の表彰式が2月3日に千葉県庁内で行われ、表彰企業12社、商店街2団体、従業員7名に諸橋副知事から表彰状が授与されました。この表彰は、積極的な事業展開により地域経済の活性化や地域社会の発展に貢献されている企業等を表彰しているものです。  企業12社のうち、千葉同友会推薦で〜

ー全文を読むー    

支部例会だより(1月)

 ○松戸支部・流山支部合同例会  2016年の経済展望を学ぶ
 ○八街支部例会 社員の本当の幸せを追求

ー全文を読むー    

人を生かす経営を大いに学び総合実践を進めよう
〜中同協4委員会合同研修・委員会開催〜

 1月29日・30日にわたって、第3回中同協4委員会合同研修・委員会がヒューリックホール&ヒューリックカンファレンス(東京)で行われ、全国より184名(千葉より8名)が参加しました。
 今年で3回目を迎える合同研修は中同協の経営労働、社員教育、共同求人、障害者問題の4つの委員会を合同で開催することで、核委員会が積み重ねてきた教訓と成果をお互いの委員会で確認・共有し、全国的な「人を生かす経営」(労使見解の総合実践)の推進をめざし〜

ー全文を読むー    

北西ブロック新会員オリエンテーション開催
〜共に本音で語り合う仲間の輪を広げよう〜

 2月9日、松戸市のさんかい亭(市川浦安支部)にて北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山)第2回合同新会員オリエンテーションが、参加者35名(内、新会員13名)で開催されました。テーマは「交流と親睦」。お酒を酌み交わしながら賑やかに行われ、新会員を歓迎しました。
  冒頭では、中村寧北西ブロック長より同友会の運動発展に対する熱い思いが語られ、参加者を励ましました。その後、〜

ー全文を読むー    

 
青年部が活躍!
青年部入会式 新たな仲間を迎え、切磋琢磨する青年部
第45回青年経営者全国交流会in茨城
経営労働問題全国交流会in京都
人を生かす経営の実践!〜時代に取り残されない労使の関係を学ぶ〜
中小企業家同友会全国協議会第49回定時総会
  『千葉県中小企業の振興に関する条例』制定から10年
ワーキング・キッズ・アドベンチャー  白井の企業が子供たちの未来を応援します!
政策委員会・条例憲章学習推進本部レポート 〜県商工労働部、教育庁との地域勉強会を開催〜
広島県中小企業家同友会尾道支部オープン例会飛び入り参加レポート!
柏原英輝の〇〇な話。〜ワクワク感がハンパねえ漢(おとこ)
単なる持ち回りではなく、「主体的にどまんなかで」変革できるリーダーに!  〜自社を変え、地域を変える熱い志〜
人を生かす経営って何よ
〜専門委員会で学び実践する4人に問う!〜
広報部員がゆくシリーズ
1人親方の集団会社
合同会社タヤグラ
北総支部総会 記念講演
「企業変革支援プログラム」と
「エコノミックガーデニング」で
 企業の繁栄と長生を
共同求人委員会レポート
松戸市で頑張る中小企業の魅力を 大学就職担当者26名に見学バスツアーでPR
共育委員会レポート
若い人に期待するのではなく、社長に期待する 〜「共感させる」のが経営者の仕事〜
憲章・条例キックオフ集会に全国から179名が参加、憲章の国会決議を求める!
全国から694名が結集!
第20回女性経営者全国交流会in富山
中小企業家同友会全国協議会
第49回定時総会in愛知が開催
成田支部総会記念講演
震災からの復興
強い会社とは何か?有事に負けない会社づくり
千葉大学キャリア講座
水上明美(みずかみあけみ)講師の講義録
千葉同友会第43回定時総会記念講演 経営指針の共有で社員の夢が叶う企業づくり
社長が大学講師に!
千葉大学キャリアセンター「実務家によるキャリアデザイン入門A」を開講
市川浦安支部40周年記念パネルディスカッション
はじめはどこも小さかった 苦労と挫折、成長、そして同友会での学びを語る
千葉同友会第43回定時総会開催! 人を生かす経営の実践・1700名会勢へ思い1つ、更なる飛躍の年にしよう
第4回関東甲信越青年経営者フォーラムin群馬
魅力ある会社を社員と共に
最初はどこも小さかった!
原点を探る 〜サイゼリヤ記念館見学ツアー開催中〜
共育委員会 活動レポート
経営者と社員がお互いに学びあい、育ちあう社風を目指して
2018卒の採用選考活動が解禁!1社で出来ないことを共同の力で
「せごどん(西郷隆盛)」の高い志を引き継ぎ、経営維新を!
〜全国の経営者が結集〜
経営指針成文化セミナー第24期が4月よりスタート
先を見すえた経営で、魅力ある企業に! 〜経営指針づくりはなぜ大事か、どう作ればよいか〜
障害者問題委員会 
第21回「家庭、企業、学校による三者懇談会」
第3回千葉ブロック合同例会
成長の原点は人財 〜働いたことを誇れる会社を目指して〜
第1回例会づくり交流会開催
経営課題をベースにした支部例会で経営力向上につなげよう!
主体的に生きるための総合的な人間力を高める 『第7期同友会大学』修了
千葉県24番目の支部つくも支部が設立
若者の自立をどう促すか 〜同友会大学第12講(講師 宮本みち子氏)
何を引き継ぎ、何を革新するのか  〜千葉同友会草創期の想い・苦労、今後の同友会運動への期待を語る
人口減少、高齢化の呪縛にとらわれない経営  〜人の喜びの追求が新たな需要を創造する
様々な実践事例をもとに中小企業の魅力を語る〜千葉商科大学特別講義にて
経営指針で輝く企業へ!
第23期経営指針成文化セミナー修了式
2017年新春座談会   
激動の時代にどう高付加価値経営に転換するか
地域の要となる中小企業を生み育てる環境づくりを共に進めていこう! 〜千葉県に2016年度の政策要望を提出〜
経営理念を実現する仕組みを作り、100年企業を目指す
南ブロック合同例会
『労使見解』に基づいた人を生かす経営の実践に取り組もう!
第5回『人を生かす経営』全国交流会in千葉
安房支部例会
金融機関を経営者のパートナーに
第1回新入社員フォローアップ研修開催
青年部入会式・システム経営例会“つよい”経営者になるために
「人を生かす経営」を知る入り口に!事前学習会を開催
業界の制度や制約に左右されない!先を見据えた着実な企業づくり  潟^カサ 鎗田貞子氏
第42回青年経営者全国交流会in石川  未来を担う若き経営者達が全国から結集!
同友会大学通信
第4次産業革命!来る時代に備えよう
県内金融機関と6月から懇談開始
 ○千葉県信用保証協会と懇談
 ○日本政策金融公庫千葉支店
   と懇談
支部例会だより(7月)
 ○北総支部例会
 ○八街支部例会
 ○八千代支部例会
 ○松戸支部例会
新風をとり込み、ベテラン会員の知恵も借り、経営に役立つ活動を 〜第1回支部長交流会を開催〜
第23期経営指針成文化セミナー  「地域への役立ち、やりがいの好循環をつくる!」
中小企業家同友会全国協議会(中同協)第48回定時総会in大阪
木俣氏が最新の経営研究から語る、中小企業の本当の強み
第42回千葉県経営研究集会
「経営の原点・『人を生かす経営』を考えよう!」
第7期同友会大学オープン講座
自ら問いを立て、解決する力を育もう!
第19回女性経営者全国交流会in北海道
地域で頑張る企業の魅力を就職指導会に発信! 〜毎年恒例会員企業見学バスツアー&情報交流会を開催〜
第42回定時総会・経営研究集会の開催!
安房支部4月例会
自社の10年後を考えてみよう!
2016年度支部総会特集
企業、地域、同友会が大きく飛躍する年に
2016年度支部総会特集
企業、地域、同友会が大きく飛躍する年に
第3回関東甲信越青年経営者フォーラム
〜500名を超える熱き青年経営者たちが集い、学び深める〜
社会人であるという「自覚」が初めの第一歩
2015年度新入社員研修
北西ブロック合同例会
「社員教育・組織づくりって本当に必要?
西ブロック合同例会
「社長の健康は経営責任」
南ブロック合同例会
with千葉東・千葉西
ダーウィン型経営を目指して
経営指針セミナー説明会開催  〜今こそ、経営の羅針盤を!
幹部の役割・課題を認識し期待に応えていく!〜2016幹部社員研修開催〜
県と初の共催!幕張メッセで合同企業説明会 〜千葉で働きたい411名の学生が集まる〜
第46回中小企業問題全国研究集会in香川
千葉最南端に23番目の安房支部が誕生
障害者問題委員会 「家庭・企業・学校による三者懇談会」
千葉市長と市内企業による市内大学生へのキャリア教育授業
「松戸市功労者表彰」
千葉県中小企業表彰で会員企業5社が受賞
支部例会だより(1月)
中同協4委員会合同研修・委員会開催
北西ブロック新会員オリエンテーション開催
2015年の活動
2014年の活動
2013年の活動
2012年の活動
2011年の活動
2010年の活動
2009年の活動
2008年の活動
 
千葉県中小企業家同友会事務局
  〒260-0015
千葉県千葉市中央区富士見2-22-2千葉中央駅前ビル7F
TEL 043-222-1031 FAX 043-222-8207
E-mail jimukyoku@chiba.doyu.jp